« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

又、はずしました。

って、、音程じゃないですよ。ヤキトリさん&某バリトンサックス奏者さん。

蕎麦屋です。店の名前を出すと・・・問題かも知れないので、・・店の名前は・・現在の長野県の江戸時代の呼び名に蕎麦という文字がついていた気がします。

店に入ってメニュ-見ると、セツト物の嵐・・・これは・・ウ-ン と思いながら、ざる蕎麦注文。出す前に海苔を降りかけているのを見て、、やば-っ。

出された蕎麦の色をみて・・これは・・・アルファベットの最後から3つ目の文字が浮かび上がります。

食べてみると、蕎麦の味は全くしません。つゆは、薬味のネギと山葵の味。どっぷり汁につけて食べるしか・・方法はありませんでした。なんとか食べましたけど・・まぁ、、蕎麦はオマケ。種物もしくは丼とセットで食べるのがベストでしょう。

新規開拓は、ハイリスクですねえ、、

| | コメント (0) | トラックバック (1)

世界の絶景100

という番組が、関西テレビで放映されてました。その中で、女優の羽田美智子さんが、ロッキ-山脈の中の、凍った滝を紹介されていました。そこへたどり着くまでほんとに寒そうで・・・日によってはマイナス40度ということもあるようです。

マイナス40度だったら、、すぐにトイレに行きたくなるのかなぁ。。

こんな小噺を思い出してしまいました。

マイナス40度で、男性が立ちションすると、凍る・・どうする?

金づちで凍ったおしっこを叩いて砕く。。

じゃ、女性の場合は?

釘抜きで・・抜くそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

誕生日のお祝いに

いつもお世話になっている居酒屋ちょぼさんの若おかめおかみに咲与さんから、、サントリ-の山崎を、そして種子島出身の美人看護士チュ-さんから、焼酎の3本セットをいただきました。Dscn6530Dscn6531Dscn6529

   

本日はチュ-さんからの焼酎をいただきました。この九曜というのは、地元でしか手に入らない、種子島の焼酎です。最初に飲んだ焼酎に較べると、ここれはマイルドで、、飲みやすく・・焼酎とは思えません。美味しいです。

焼酎単独でもいけるし、おつまみと一緒に食べても、おつまみの邪魔はしないタイプです。難点は飲みすぎること。ストレ-トで飲んでも充分飲めます。割るのは勿体無いです。

チュ-さんありがとうございました。

次は 山崎のレポ-トします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

演奏会を聴きに行ってまいりました。

2/15の午後1時から、常トラ(みなし団員)のM氏が、滋賀県のスカイプラザで行われる演奏会しに出演するということで、、まあ、滋賀県はレベル高いし、、、久しぶりに吹奏楽聞こうかなということで。。

1時過ぎに会場へ入ると、弦楽器のアンサンブルが聞こえてまいりました。某管弦楽団の方が演奏されていました。

それから、大津吹奏楽団、レ-クサイド、リプルウインド、そして大津シンフォニック。

各楽団の個性が感じられて良かったですが、やはり、大津シンフォニックは別物です。最初の音がでた瞬間から違いは歴然。よく、その楽団の上手い・下手は最初の音できまると言われますが、その通りです。

他の楽団がひどかったというわけではありません。大津シンフォニックが上手すぎるというだけです。

一番最初に演奏していた弦楽合奏は・・・辛かったなあ。聞いてるの。

吹奏楽のひどいのはなんとか耐えられるが、弦のひどいのは、、子供を連れて聴きにきていた方もしましたが、途中で子供がグズッていたようです。子供は正直。

演奏後、奏者の方は、演奏を楽しめました とおっしゃってましたが、

客の私らは、、久々に 音による拷問をを受けてしまいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新団員が、、女性

やっと角笛パ-トに入団してくれそうです。わが角笛パ-トの女性というのは、過去を見ると10年前に2人、12年前に一人、③年ほど前に1人、・・一人を除いてみんなお酒と、お○○が好きでしたなぁ。。

3年ほど前にいた方は、、歓迎会、演奏会の打ち上げの後だった会で飲んだんですが、翌日に・・気がついたら家のベッドで寝てました。どうやって帰ったか記憶がありません。というメ-ルが。。

その彼女は今は結婚して、幸せに暮らしているようです。

今回も歓迎会しましょうかねえ。。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

五弐庵

今回は愛知川の名店五弐庵さんです。

初めてお伺いしました。

頼んだのは蕎麦ですか、どんな蕎麦か忘れました。

店の奥さんから

「蕎麦はお好きですか?」

と訊かれました。

外観と内装・メニュ-です。Dscn6333 Dscn6329 Dscn6330

蕎麦は美味しかったけど、、もう一つパンチが足りません。

場所柄、ここへ行くなら、藤村さんへ行くかも。。

私と同じカウンタ-に女性のお客さんが一人。セツト物を注文してらっしゃいました。女性はセット物がきてから、蕎麦ではなく、天麩羅?や他のものから食べていらっしゃったら・・店主が・・・・

蕎麦から食べてください。延びないうちに・・と指導されてました。

それなら、セット物なんか提供しなきゃいいのに。。と思ってしまいました。蕎麦から食べて欲しいのなら、それをメニュ-に記載しておけば・・・

 

ちなみに、私・・この蕎麦きれいに切れていますねぇぉ。。といったら、奥さんが

一生懸命修行したんですよ。って。

それはよくわかります。

五弐庵の弐が、三にならないよう祈っております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本音は違うでしょ。

神社へいくと、拝殿の前に丁寧に、参拝の作法が書かれています。例えば

① 90度まで腰を折ってお辞儀を1回。

②胸の前で拍手を2回

③もう一度、①の動作を繰り返す。

一見丁寧でありがたいように見えますが、神社が本当に書きたいのは、

①の前にも必ずお賽銭(できるだけ高額)を賽銭箱に入れる ということではないのでしょうか?

* ②の拍手は、かしわでと読みます。はくしゅと読むと、パンパンと短くなってしまいます。

それと、とあるお寺にはこなん物がありました。

女性がこの岩の前で拝むと、きれいになります。・・・・・ということは、

拝む女性は、現在のままだと不細工ということになるのでしょうかねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (6)

誕生日

2月5日は私の誕生日と言われています。言われているとはどういうことか・・もし、私の親が誕生日をごまかしていたら、実際私はもっと若いかも知れないのです。

ある程度年をとると、誕生日はめでたくない という方がいらっしゃいます。私も以前はそうでした。・・・しかし、人生の残りがあと何年しかないという年代になると、この年まで心臓が動いたことに対して、おめでとうと言われるのは・・ありがたいと思ってしまいます。

春になると、あと何回桜が見られるのだろうと。。

でもまぁ。。毎年秋に南半球いけば、倍の桜は見られる。。

誕生日のお祝いは何がいいですか と言われたら、

①三重の庄庵さんで蕎麦

②長浜の三谷さんで、酒と蕎麦

③ 福井の佐野蕎麦さんで、蕎麦三昧。

④京都のいしたにさんで、酒と蕎麦

そうそうもわすれてた。。チョボさんで、、牡蠣三昧もいいかなぁ。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

番外編・テレビで放映

今日テレビを見ていたら、私がこのブログでコメントした蕎麦屋さんが、、

テレビは、沢田亜矢子さんが敦賀を旅する という企画です。朝から敦賀の港町を回って、その後、あんなところに蕎麦屋さんが-、、ということで、その蕎麦屋さんで昼食ということになるわけですが。。

その蕎麦屋さんは有名人のサインが店内のいたるところに飾られています。

私はその蕎麦屋の映像を見た時、思わずここだけはやめとけ と叫んでしまった。。どうするんだろう不味かったら・・(訂正・・不味いのをどうやってごまかす気?)と思いました。

しかしそこはさすが放送局、、蕎麦を頼まずに鍋焼きうどん(海の幸が一杯入ったもの)を食べてました。まあ、蕎麦以外の食べ物は、おそらくなんら問題なく食べられる、老舗の有名お蕎麦屋さんですから。。

しかしまぁ、、テレビでは愛想の良いこと。。老舗となる条件の一つかもしれませんな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

残してしまった。

 近江大橋の近くの某大型ショッピングモ-ルにあるお店。蕎麦と豆腐が有名のようです。

 そこへ入ってざる蕎麦を頼みました。お腹が減っていたので大盛り頼みました。

 結果・・蕎麦を残してしまいました。最近では初めてです。

 感想は、、 ソバではなくババ。一番おいしかったのは、薬味ネギでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハンスホイヤ-

 メインで使用している楽器が故障したので、久々にハンスホイヤ-を吹いてます。この楽器・・実は私のT先輩が新しくロ-ソンというメ-カ-のホルンを買われたので、その際に10万円で譲っていただきました。もう10年以上前の話です。つまり、それまでは、その先輩が吹いていらっしゃったんですねえ。。

 古い楽器です。どれだけ古いかというと、、、、、

ベ-ト-ベェンがこの楽器を見て、

「これは古いなぁ。。」

といったとか(嘘)

確か、そのT先輩が二十歳ぐらいのときに購入された・・その時点で、確かどこかのオケの奏者が6年程使っていた・・・

ということは、このハンスホイヤ-のホルンは36歳ぐらい・・

今年当たり年です。

久々ですのでもやはりメインで使用している楽器とは微妙に違います。

音色はやや暗めで柔らかい。抜けはいいが、しばらく非地に貸したていたので、出やすい音と出にくい音がある。メインと同じ息の量を吹き込むと、割れやすい。

でも、、いい楽器です。とても周りの音とあわせやすい。

この楽器を整備していただいた、福知山の某楽器店のFさん、ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »